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本の主題歌738曲
  • 現状を変えようと、挑戦し、行動し続ける姿勢がカッコいい。

    音楽で世界を変えるのは不可能だろう。

    だけど、

    でも人の価値観を変えることはできる。そしてその人が世界を変えて行く

    📗「誰かにとっての何者かになる」× 🎵「目に宿る炎、何度でも蘇る」
  • 📗「飢えた狼として獲物を狩りに行く」
           ×
    🎵「他の誰かの正解は僕の答えじゃない」
  • 【本の感想】
    当たり前が、当たり前じゃないことに気づける本です。
    いつでも会えるから大丈夫。
    それとは裏腹に伝えれなかった言葉たち、
    想い。
    愛情に満ちた言葉の数々。
    変わらぬ日常が、かけがえのない瞬間って事に
    気づける本です。

    【選曲の理由】
    「その柔らかな笑顔に触れて僕の憂鬱が吹き飛ぶ」
    「巡り合えたことでこんなに世界が美しく見えるなんて」
    「逢いたくなった時の分まで、
     寂しくなった時の分まで、もう一回」
    今を大切にしようと思える曲です。
  • 【本の感想】
    「聞けず仕舞いだった親の言葉」
    「恋人に伝えられなかった想い」
    「あの時気づけなかったココロ」
    1つ1つの物語が温かく、愛に溢れて繊細。
    頭では変えることが出来ないと分かっていても、
    心が理解してくれないもどかしさに、引き込まれます。

    【選曲理由】グローリーデイズ=栄光の日々
    「一緒にいるだけでいい、奇跡のような瞬間。
     二度と戻らない日々、また出会える日を想う」
    どれだけ強い絆でも、いずれ別れがやってくる。
    わかっているけど切ない。避けたい感情を、
    稲葉さんの熱く強い言葉が貫きます。
  • 人は踊る。上手かろうが下手だろうが関係ない。そこに音楽があれば、勝手に体は踊り出す。

    青春は言葉にできない衝動と、抑圧からの解放から始まる。

    さあ皆、踊る阿呆になって踊り狂え。

    後悔も胸に秘めた青い気持ちも、全て脱ぎ去って、本能で踊れ。
  • 1/17
    どちらも愛国心がうんぬんかんぬんとメディアによくたたかれるが、別にそういう意図は全くないし、良い意味で日本のすばらしさを表していると思う
  • 【本の感想】
    自分のありのままを受け入れ生きていく。
    人の美しさとはなんなのか、
    優しくも好奇心あふれる言葉で教えてくれる。
    そんな本です。

    【選曲理由】
    「何度でも花が咲くように私を生きよう」
    福山さんの優しくも芯のある言葉が、
    この本にぴったりだと感じました。
  • 1/15
    「失敗しない 雨も降らない 人生なんてない」
  • 良い本を作ろう・本を売ろうという想いと歌詞が重なりました。本のことを知れる一冊です!
  • 一章ごとにテーマソングがつけられているため、主題歌をつけるのは野暮なことかもしれない。
    洋楽の主題歌を著者本人でつけたなら、外野からはこの曲を主題歌に抜擢したい。
    yonigeのさよならアイデンティティー。
    上手くいかない恋愛を、思わずタバコに火をつけたくなる気持ちを、一番掬い取ってくれるのは彼女たちだ。荒削りな演奏も、後悔の歌詞も、主人公の耳にイヤホンをぶっ刺して大音量で流したい。
    誰かが居ないとアイデンティティーすら失ってしまう感情、分かるでしょ?と意地悪な質問をぶつけてみたい。