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音楽×本1,183組
  • 7人にとって古城で過ごした時間は、これからの人生で辛いことがあっても「希望の光」として存在し続けると思いこの曲を選びました。7人それぞれが抱えている悩みや不安を曝け出すことができたのは、理解し合える仲間がいたおかげです。7人はお互いが助け合うことをずっと待ち望み、ついに出会えた嬉しさと希望を表現していると思います。
  • 本全体ではなくほんの一部での選曲になりますが、
    最終章「閉城」でオオカミさまとある人物のやり取りを読み、本来ラブソングではあるがお互いの遣る瀬無い気持ちがぴったりだと感じ選曲致しました。

    ネタバレになるため人名は伏せてます。
  • こころちゃんの名前とシンクロするところや、強さを身につけていく過程、クライマックスのあたりにこの歌が聴こえてきそうに感じました。
  • 学生時代の男の先輩ハセオ。この人の前なら汚い言葉遣いもワガママも言えちゃうんだけど、例え2人きりで泊まったとしても確実にお互い手は出さない。絵本作家の神奈は彼氏いるけど不倫もしてるだいぶマイペースな女性。付かず離れずの距離にいる神奈とハセオの緩い雰囲気にぴったり。
    サビは煙草を吸う男性描写があるので、ヘビースモーカーなハセオを連想させてくれます。
  • 9/18
    本を読み終えた時、自然に口ずさんでいました🎵
  • 9/18
    🎵この瞬間、きっと夢じゃない🎵
    いつだって君は1人じゃない…離れていても側にいるから…という歌詞がストーリーに合っていると思いました。
  • 【膝抱えてた僕の窓を君が開けた。】

    【逆光で見えない未来に
    「待っててね」大きく呼びかけてみた。】

    歌詞のひとつひとつが話にぴったりだと思います。
    彼ら彼女らは確かに友達だった。

    私にとって、歌詞の中の君は狼さんで、僕はそれぞれの場面で7人に変わっています。
  • 登場人物たちの心情に寄り添ってくれる曲だと思いました。
    「悲しみのその向こうで 君とまた出会えるまで願いは想いは 揺るぎないことばを伝えていくから」
  • ただそばにいるだけで安心できる人が必ずしも恋人や家族というわけではない。
  • 奇跡的に繋がった縁という糸を切れないように。
    必死になる主人公二人がとてもかわいくて儚げで。
    中島みゆきさんの原曲をカバーしたAimerさんの歌声はそんな若々しく何をするにも手探りの主人公たちを映してると思い、選曲しました。
  • 世間知らずの千葉が仕事に出るときはいつも雨が降ってる…。
    天然が入った千葉を可愛いと思う人は結構いるのでは?
    この曲を千葉に聴いて欲しい(笑)
  • 大学生活、若者のすべて
    いい出来事も悪い出来事も通りすぎると何だか切ない。
    この曲調がその切なさを強調してる気がします。
  • この本は、「人はなぜ人を殺すのか」という普遍的なテーマに、極めて私的な個人や時代・地域を出発点にしつつ、迫っていくように思いました。

    筆者は、独特のポップな表現で、主人公熊太郎の心のうちを見事に表現し、心の内と、言葉と、行動が一致しない苦しみを描いていきます。極度に思弁的な熊太郎は、村の中でまともに生きていくことができず「極道者」として、「ゆらゆら」するしかない。

    物語は私的な要素と、普遍的な要素が錯綜し、複雑に絡み合いながら、河内弁のリズムにのって、どんどん進んでいきます。そして、独自の美学をもとに、意表を突き、相手から善意を引き出そうとする、彼のかけひきが、失敗し、悲劇が起こります。

    孤独について歌っているowner of a lonely heartを選曲しました。本も歌も刺激強めの作品です!
  • 社内野球大会で役員に誤ってデッドボールしてしまった翌日に長年勤めていた会社からリストラ宣告された49歳サラリーマン妻子あり。誰がどう見ても、自分でも崖っぷちなんだけど、そこで腐らずに、自力で新しい一歩を踏み出す物語。
    主人公は特にすごいポジティブとかではなく普通のおじさん。だから時に心折れそうな所がいくつかあるけれど、そこを踏ん張って前に進む姿にこの曲がピッタリ!
  • 主人公をイメージした曲です!
    「※Baby×3
    君なら知ってる
    ※大切なのは今だって!
    ※君なら知ってる
    ※大切なのは自分だって!」
    また自分が凹んだ時にも聞きたい曲です!イントロののほほんとしたギターのカッティングが好きです。
  • 『言葉選びながら君は 別れの言葉を告げたね僕にくれた最後の優しさ
    今も波の音聞くたびに 寄せては返す
    あの恋はもう 消えた砂の城』

    もし願いが叶うならば 「もう一度…」なんて言わないよ出会う前の二人に戻しておくれ
    存在さえも知らぬままでいさせて
    出逢うはずも無いほど 遠い街へ
    想うたびに まぶた震えだす』
  • 9/14
  • 9/14
  • 9/14
  • 9/14
    東野繋がり。白夜行の主人公達があえて言葉にしなかった想いがあるとしたら・・をイメージして選びました。
  • 9/14
  • これぞ青春!
    読んでるとヘタレな主人公を応援したくなります!
  • 9/14
  • 9/14
  • 恋しちゃったんだ、多分。
    気付いてないでしょ?
    主人公サキがさまざまなことから思いもかけない相手に恋していく。
    自分の気持ちに気付きたいような気付きたくないような…。
    そんな大学生の甘酸っぱいドキドキ感が可愛い。
  • ジュゼッペからペチカへ。
  • 不良のたまり場化した軽音楽部が先輩の不祥事により廃部決定‥そんな中、先輩に負けずに地道にギターの練習をしていた1人の高校生が一からメンバーを集めて軽音楽部を守るひたむきさに心が揺さぶられます!
    ミスチルは学生ものに合う爽やかな曲が多いですね♫この曲は部活に精一杯励む男子高校生のキラキラ感にピッタリです!
  • 9/14
    えー、作者の意図を汲んでみました(笑)
  • 9/14
    この曲、別ドラマでも使われているが、こちらの物語にこそふさわしいと思い選びました。
  • 待ってるだけじゃダメなんだ。
    明日でいいやと後回しは後悔する。
    好きという気持ちは伝えなきゃ。
    あなたに届けたい。
    そう思わせてくれる1曲です。
    純粋でまっすぐな曲は主人公の気持ちと重なる気がしました。