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本×音楽1,124組
  • ビール愛🍺🍺🍺
  • この曲を聞きながら森宮さんが「優子ちゃんの故郷はここだよ」と言うシーンがすごく素敵でした。血が繋がっていなくても互いに互いを想っていれば家族なんだろうなぁと思います。
  • 社会は本気の学芸会。それがヒーローでも、悪役でも、舞台に立ったら倒れるまで演じきれ。

    ふと「自分は大人って言えるのかな」などと迷いが頭を過るけれど、幕は待ってくれない。今日も叫ぼう。

    「俺たちは、まだ負け犬なんかじゃない」
  • 「普通に、幸せになりたい」という人は多い。抽象的とは思うけれど、せめてその言葉を、明るく口にできているのならまだいい。しかし、大抵の人は目に光が感じられない。

    「普通」と「幸せ」の自分軸も分からないまま、他人を羨み、恨みすぎてはいないだろうか。
  • そ、そのまんまではないか...と思われるのは覚悟の上。こんなピッタリな組み合わせを見つけたら黙っていられない(笑)。

    思うのは、いかに私達が「人間」の定義を狭く、狭ーくしてきたかということ。自虐的な矮小化が、人間から豊かさを奪っている?
  • アッコちゃんシリーズ最新作は、最後に思わず顔のほころぶサプライズが!そんなシーンで、この曲のイントロが流れたらより爽快だと思う。

    ハードワークが祟ってピンチもあるが、やっぱりアッコはアッコだった!(←呼び捨て御免)
  • 喧嘩を売っているわけじゃない。罵倒しあいたいわけでもない。ただ「逃げるな!」と言いたいのだ。

    相手と向き合えば、自分の心の角度が変わる。「傷付ける」意外の用途で言葉を使えるようになる。煮詰まったら、おやつにしよう。
  • 「RUN」と悩んだ。でも「悲しみを知り一人で泣き」「底無しのペイン」を迎えてあげて「喜びを知りパーッとバラまき」「ホントだらけの真っ只中、暴れた」から、今の最強のB'zがいると思う。最新のB'zこそ、最強のB'z!
  • 設定から何から何まで、とにかくユニークな漫画。
    そして「何よりもここでこうしてることが 奇跡と思うんだ」という歌詞が、学生時代をも象徴してると思う。
    こんな学生時代、送りたかったな。
  • 知らぬ間に自分の戸籍に、妻としてフィリピン人女性の名前と、その女性の子どもまで登録されている。
    「東と西は混沌に満ち」じゃないけど、カオスとパワーを感じる歌に。

    「傷跡だけ残った歴史の中から何を学んだの」
    重たいけれど、国際情勢や法律の流れも絡んでとても面白かった。
    日本人男性とフィリピン人女性のあいだにうまれた子どもが10万人で、「日本国籍」をもち、スラムで暮らす子たちは…?

    「そびえ立つビルの森 孤独な夜の光が 
    幾千もの瞳を照らしてる」
    日本の繁華街で生き抜くフィリピン女性か、その子どもか。
    発展している首都マニラと対照的に、国で必死に生きている人たちか。

    この歌は「守るべきものは愛という名の誇り」というフレーズで締めて、後味がよさそうなのでこの歌に・・
  • この物語のテーマが「遺伝子」×タイトル「進化論」でかけてみた。

    「この世界に生まれ持って携えた使命が~」という出だしと、主人公の弟、「春」が生まれた残酷な経緯と重なった。周りの家族も、そして本人も、苦しんだだろうなと。

    「変わらないことがあるとすれば 皆 変わってくってことじゃないかな?」
    父が春に伝えた何気ないひとことをつたえた、あのラストシーンにあうかなと
    「あぁこの世界 愛しき世界 君と明日も廻していこう」春と主人公、ずっと仲良し兄弟で一緒にいられますように。
  • 走るといえばこの曲!
    桝井くんになったつもりで聴くと励まされているような感覚になりました。
  • 他人のキラキラにイライラ。グラグラな評価を気にしてフラフラ。

    「知りたいけどめんどくさい、めんどくさいけど気になる」

    そんな気持ちも分かるけれど、無駄な怒りは疲れるだけ。SNSは、楽しく使わないともったいない。
  • 広がる宇宙、後悔の傷跡、空を見上げた日々。
  • マイペース代表格2人。何か言われても「マイペースって、みんなマイペースでしょ?」(ヤットさん談)と「気にしない」(奥田民生「マシマロ」)
    でも当然、熱いものを持っている2人。
  • とにかく笑える、彼女の文才、センスが凄い!
    「ブログの女王」と呼ばれるキッカケになった、今でいう「バズった」ブログ、Tommy february6のなりきりからこの曲。
  • Cメロ(?)の「怖いのは壊れる事じゃなくて 心無い手に壊されてしまうこと」というのが何故かすんなりハマりました。
  • イパネマの娘。軽やかで粋である。所謂村上春樹の「お洒落な感じ」を味わいたければ本作が最も相応わしいように思う。
    あまり人目に触れない雑誌の連載ということもあって全体的に肩の力が抜けている。そんな中からあの大長編につながるショートストーリーも生まれた。
    重い小説を読んだ後は、コーヒーかビールでも飲みながら本作を読むといいリズムが生まれるかも。
  • 一人称が僕なのと、雨についてのイメージが重なって、この曲を聴くとこの小説を思い出す。
  • ファム・ファタルになりきれず、空回りする主人公に痛さと共感を覚える。
    激しい思い込みは、使い方次第。諸刃の剣ではあるけれど、それこそが歴史を動かしてきた。
  • アイデスの中で、永遠の眠りに落ちたあの子の形見。
    月明かりに照らされて、銀色に輝いていた。

    ひとりぼっちで息絶えた彼女には、青いブルーベルの花と、西瓜糖のネックレスを捧げよう。

    赤い星が瞬く夜には、狐火が舞う。
    ランタンを持って、お別れのキスをしよう。

    忘れられた世界へと続く、奇妙なパレードの中で、子どもたちは虎と手を取り踊る。

    穴だらけの屍には、堂々たる長老鱒の賛美歌を唱えよう。
    死してなお歩みを止めない彼の勇気を称えて、無音の太陽のダンスが鳴り響く。

    無残な死に方をした荒くれ者たちは、青い炎に焼かれて煙になってしまった。
  • 嫌いなもの、苦手なものが多すぎる世界の中で、あなたの存在だけを求めている。

    鬱屈しているようでいて、まっすぐな部分もあるペアリング。
  • ラストシーンにぴったりでした
    間違えて消しちゃったので再投稿😅
  • 曲のラップパートでは「巻く」という言葉が効果的に使われ、「自分の心にねじを巻いてくれるのは自分だけ」という小説のキーフレーズを連想させる。

    「頭の中はパニック」「やめる?やっぱりやる!」という辺りも、優柔不断かつ頑固な主人公の姿が浮かぶ。巻き返せ♪
  • 落合陽一氏の未来へに展望や視座のイメージがsakanaction
    moonのシンセのクリアな宇宙的サウンドとベストマッチ
  • 自分の死期が近くて、恋人を悲しませないように裏切って別れるMVのストーリーと、岬が沙耶を邪魔だから出て行けと追い出そうとするシーンがリンクしました。
  • 強烈なギャグ漫画ながら、ところどころでシリアスに、人間として大事な事を教えてくれる描写があり、グッとくる。
    人生はバラ色の日々を追いかける事が、実はバラ色の日々ではないか、というこの曲とリンクする。
  • タイトルどおりの一冊。酒井若菜さん独特の、どこか儚げで、でも凛とした強さを感じる。
    同じく儚げながら、凛とした強さを持つ曲。解散は非常に残念。
  • プレミアリーグの常識を覆し、我が道を突き進み、数々のタイトルを獲得した名将。
    ロック界に新たな風を送り込み、我が道を突き進んだロックスター。
    見た目も含め(笑)この2人に共通点を感じるので、選びました。
  • リスト『愛の夢 第3番』。感想を言葉にするのが惜しく、あるいは難しいのでクラシックのピアノ曲。6篇いずれも美しく静かな文章の中で、一人一人の人生の劇的な変化が阪神淡路大震災と共にもたらされる様子が描かれる。
    哀しさとロマンチックさが優雅に溶け合う物語にはこの曲が合う。