メニュー
主題歌2曲
  • あの頃は、迷ったり、考える暇さえも邪魔臭くて、みんなでいれば、何だって出来る様な気がしていた。どこへでも行って、やるだけやって、時々、バカを見て。
    そうさ、分かっていても、それでも、僕等を止めるものなど何も無かった。
     6   0
  • 『言葉選びながら君は 別れの言葉を告げたね僕にくれた最後の優しさ
    今も波の音聞くたびに 寄せては返す
    あの恋はもう 消えた砂の城』

    もし願いが叶うならば 「もう一度…」なんて言わないよ出会う前の二人に戻しておくれ
    存在さえも知らぬままでいさせて
    出逢うはずも無いほど 遠い街へ
    想うたびに まぶた震えだす』
     6   0