メニュー
主題歌6曲
  • 『生きていたいと願う この星が違う生き物を選んで 明日になって もう僕はいなくて
    大事なモノを失くした場所を 僕は目指して
    体じゃ足りない位 生きて
    両眼じゃ足りない位 夢を見たい

    夢は嫌いです 雨は嫌いです それを守る人や街が嫌いです 有りと有らゆる悪を嫌うと
    何故か自分の事も嫌いになった日』
     7   0
  • 『又 性懲りも無く目指しちゃった アナタからは 只 遠退く日々 先送りになる安らかな眠り

    僅かな光に似た希望が 君の細胞に絡まった日から一向に離れないそれだけ 』
     9   0
  • 『闘争心を持って生まれたあの日のモンスターも 背中のファスナーが覗こうと
    哀しくはないさ 多分
    (中略)また眠れなくて 眠れなくて
    眠らないのは左 その身勝手 許さない右
    左右不対称にもう疲れたみたい

    両方の声が
    「この身体で生まれて良かったのかい?」
    云われた気がして焦っていないかな
    好んで抱いた どちらかを本性だって呼ぶ
    お望み通り終えたけど
    もう片方の僕 見当たらない』
     6   0
  • この曲と本のじめじめした感じが好きです。
     7   0
  • 『太陽の住む街で寝返り打って、融ける瞬間だけ命を乞う』この歌詞と本の儚さがぴったりです。ぜひ本とともに聞いてほしい1曲です。
     5   0
  • 「僕以外に僕はいないと言えず終わる日々や僕が嫌いです
    キミの場所にキミが居ないと いつも自由の下で命が哭いている」
    という歌詞がカラフルのラストシーン、唱子の言葉と被るような気がして。
    歌詞中の情景描写もカラフルのシーンを思い起こさせると思います。
     10   0