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主題歌668曲
  • 優しい声で、『星の王子さま』の世界を歌い上げています。
    王子さまの決意の強さも伝わってくる曲です。
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  • 主人公の暴れん坊な将軍様も素敵ですが、この作品のいぶし銀は何と言っても『め』組の面々だと思います✨
    必死に懸命に、危険を省みず誰に誹りを受けようと、喩え管轄外であろうとそこに火事が発生したならば脇目もふらずに消化活動&人命救助に従事する火消しの『め』組。
    スーパーマンの様な強さと雲の上の権力を持つ将軍とは、また違った魅力を持つ彼等もまた、江戸の町のHEROなのです✨
    辰五郎さん、カッコ良かったー💖
    ❀(*´▽`*)❀
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  • 争いも差別もない世界。
    そんなのは、理想郷だ。
    そう言い切ることは誰にでもできる。

    この世の絶望をすべてぶつけたかのような展開に、何度も手を止めながら読み進めた。そして気付いたことがある。
    この小説は自分自身への挑戦状なのだ、と。

    直貴の人生は、彼しか変えられない。
    ならば、私の人生は尚更のことだ。

    読むときはどうか、覚悟してほしい。
    自分自身と向き合わなければ、一ページたりとも進まないのだから。

    涙をこらえて読み進めた先に、希望とも違うなにかが、音を立てて拓けてくるだろう。
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  • 自分の気持ちに蓋をして、そしてゆっくりと崩れていくその様がドラマストアの曲としっくり合う。
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  • 女性目線の歌詞ですが、私には素直になれず厭世的で孤独なキャプテン・コックことミシェルが、人形達を通じてムーシュに訴えている様な歌詞にも思えました。『僕の声聴こえてるなら……♪』のワンフレーズが特ににんじんさんや人形達を通した彼の叫びの様にも感じられます。『それじゃ僕達って一体誰なんだい?ムーシュ!』……にんじんさんのあの台詞や『愛している』『愛して欲しい』と素直に言えないミシェルの想いが、この曲の切ない旋律と共に脳内に蘇る1曲です。
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  • ひがみあり下ネタありの最低クリスマスソングは、本書のために作られたかのような出来栄えで、ひたすら悶々としていた学生時代が思い出されます。
    今を輝くヒャダインさんですが、この詩にはクリスマスの孤独を経験した者のみが知る悲哀があり、おそらく彼もこじれた非モテを経験してきたのでしょう。悲しきも愛おしい同士であります。
    アンチクリスマスのテーマソングをかき鳴らし、世間にぺっぺっと唾吐こうではありませんか。
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  • 息も出来ない程こんがらがった感情をクリープハイプの声が代弁してくれる。変な声だと言われた彼の声が、「普通の下らなさ」を教えてくれる。
    ひっ迫したサウンドと〈瘡蓋の中にはね あの頃の傷が眠ってる〉のフレーズは言いたいことが言えない著者のこだまさんのようだ。
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  • ☆歌詞を見ながら聞いてみてください☆

    この曲はお話の内容とリンクしています。
    オズの魔法使いをテーマにした曲なんです!
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  • 「美意識」が必要なこと、鍛えることを説いてるこの本には、静かに身を委ねる曲が必要。そして「美意識」に繋がるようなもの。そのときに聞きたくなったのは、この曲。
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