メニュー
主題歌57曲
  • 今日の荘厳でありながらかわいい雰囲気がお城の雰囲気にあっていると思ったのと、精一杯生きようとしているところやただ一つの願いというところが小説のテーマの一部と重なると思いました。
     6   0
  • 一生懸命生きて、と支えて励ます歌詞が、お城に集まったメンバーの誰かが誰かに語りかけるようだと思い選曲しました。
     7   0
  • ファンタジックな雰囲気、優しいけれどちょっぴり切ない歌詞とメロディが、読み終えたときの気分にぴったりです。
    前を向いてそれぞれの道を歩き始める彼ら彼女たちへの、ささやかな祝福・応援ソングになりそうです。
     6   0
     8   0
  • 7人にとって古城で過ごした時間は、これからの人生で辛いことがあっても「希望の光」として存在し続けると思いこの曲を選びました。7人それぞれが抱えている悩みや不安を曝け出すことができたのは、理解し合える仲間がいたおかげです。7人はお互いが助け合うことをずっと待ち望み、ついに出会えた嬉しさと希望を表現していると思います。
     6   0
  • 本全体ではなくほんの一部での選曲になりますが、
    最終章「閉城」でオオカミさまとある人物のやり取りを読み、本来ラブソングではあるがお互いの遣る瀬無い気持ちがぴったりだと感じ選曲致しました。

    ネタバレになるため人名は伏せてます。
     12   0
  • こころちゃんの名前とシンクロするところや、強さを身につけていく過程、クライマックスのあたりにこの歌が聴こえてきそうに感じました。
     9   0
  • 本を読み終えた時、自然に口ずさんでいました🎵
     8   0
  • 🎵この瞬間、きっと夢じゃない🎵
    いつだって君は1人じゃない…離れていても側にいるから…という歌詞がストーリーに合っていると思いました。
     5   0
  • 【膝抱えてた僕の窓を君が開けた。】

    【逆光で見えない未来に
    「待っててね」大きく呼びかけてみた。】

    歌詞のひとつひとつが話にぴったりだと思います。
    彼ら彼女らは確かに友達だった。

    私にとって、歌詞の中の君は狼さんで、僕はそれぞれの場面で7人に変わっています。
     9   0