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音楽×本1組
  • 7/12
    変。なのに、違和感がない。
    非日常の日常とも呼べるようなこの小説には、
    聞き馴染みがよいのに、ひとクセあるこの曲を。
    極端な高揚感も悲壮感もない、ゆるりとした雰囲気もあってるかと。