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音楽×本4組
  • 今日は笑えなくても、明日はきっと笑えると信じて、生きていく。傷を抱えながら前に進むイメージが、この短編集にピッタリだと思いました。
  • 人生の岐路で迷う登場人物たちを優しく包み込むような歌だと思います。

  • 「もし、君を失ったとしたなら
    星になって君を照らすだろう」

    この歌詞と誠が重なりました。

    また、どちらも雪が舞台であり、
    中島美嘉さんの大人っぽい
    切ないような歌声が
    この小説にぴったりでしたので、

    この曲を選びました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎
  • 皆様ご存知ドラマの主題歌です。
    「泣いたのは僕だった」という歌詞がとてもとても切ないです。三兄弟の運命も辛いことだらけのはず。いつも泣いて泣いて、でも誰にも見せず体を寄せ合うそんな情景が浮かびます。