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音楽×本2組
  • 『生きていたいと願う この星が違う生き物を選んで 明日になって もう僕はいなくて
    大事なモノを失くした場所を 僕は目指して
    体じゃ足りない位 生きて
    両眼じゃ足りない位 夢を見たい

    夢は嫌いです 雨は嫌いです それを守る人や街が嫌いです 有りと有らゆる悪を嫌うと
    何故か自分の事も嫌いになった日』
  • 「僕以外に僕はいないと言えず終わる日々や僕が嫌いです
    キミの場所にキミが居ないと いつも自由の下で命が哭いている」
    という歌詞がカラフルのラストシーン、唱子の言葉と被るような気がして。
    歌詞中の情景描写もカラフルのシーンを思い起こさせると思います。