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音楽×本3組
  • つばさサイドの主題歌はこちら。結局、誰かが自分に嘘をつきすぎると悲劇は起こる。決して擁護はできないけれど。

    そして…頑張れ、世界各地のオオルリ系男子。
  • 安易に語れない問題作なので2曲構成。2020年には、幸せな美咲の「逆襲」が見られると信じ、こちらを。

    地の文のニヒルな語り口に"神の視点"を味わい、溜飲を下げているだけでは、読み手も「二流役者」で終わってしまう。
  • 東大生の強制わいせつ事件をもとにした物語。
    「Fuckする豚だ」に、猟奇性を感じてこちらに。

    加害者と被害者は元恋人。
    歪んだ自意識は、どちらの自意識?

    個人的には自分が加害者と似たような思考で衝撃。
    有名大学のインカレにくるような、
    女子大の女(名門女子大は除く)に、あまりいいイメージがないってことで、
    加害者と同じ思考だときづいてショック。。。