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音楽×本5組
  • この小説を通し、初めて「子を見守る親の視点」でこの曲を解釈できた。たとえ自らの罪が発端であっても、第三章は神様の悪戯と言いたくなってしまうほどに、悔しい。それでも、決して見捨てないんだ、愛し続けるんだという吉永の決意を主題歌に込めました。
  • めちゃくちゃの世界観に見えても、私たちの現実だって皮一枚剥がせばこんな感じ?

    本当はスガシカオの『トマトとウソと戦闘機』を探していたけど、見つからなかったのでこちらを選択。
  • 類は狂を呼ぶ。それだけ愛憎は不思議な引力を持っている。待っているのは恍惚の時。
  • 常に満たされず「SF(少し、不足)」な主人公と、"素数の様に割り切れない"曲の心情に通じるものを感じた。
    素直になれず、人を見下して、怖がって。これは、そんな心が傷付き、SF(少し、復活)する物語。
  • アッコちゃんシリーズ最新作は、最後に思わず顔のほころぶサプライズが!そんなシーンで、この曲のイントロが流れたらより爽快だと思う。

    ハードワークが祟ってピンチもあるが、やっぱりアッコはアッコだった!(←呼び捨て御免)