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音楽×本9組
  • 【主題歌から本へ】この小説がドラマ化されたときに、使われた歌。

    「『幸せ』はいつだって 抱きしめたとたんにピントがぼやけてしまうから そうなる少し前でしっかり見続けよう」
    と、亡き祖母が撮った主人公の写真が出てくるシーンとかぶる。
    (個人的に、切なくなったんだよ。。。)

    たしかにタイトルどおり、少年の物語。
  • 良い意味で、タイトルから裏切られる。
    就活を気にするより、自分の興味があることに全力を尽くせ。
    「オンリーワンになりたきゃ、何かでナンバーワンをめざす」って考え方はこの本から来ていたんだな...。
    僕らは全力で学生だった、懐かしい。
  • 実在する部活動をモデルに描かれる、ドキュメント児童小説。
    部活動という一つの青春への応援歌、それからそんな青春が作り出す、大事な経験と思い出への感謝を込めて。
    いつかの自分に向けた、メッセージのようなこの曲を選曲。
  • 丹羽氏が伝えたかった、”仕事を通じて得られる感情を感じる”ということ。
    この喜怒哀楽が表現されていると感じた。
  • 個人的な神谷さんのイメージです。
  • 8/16