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音楽×本3組
  • まず自分を許せなければ、他者を許すこともできない。
    「愛情が何か分かる?私は、尊重と尊敬と信頼だと思ってる」(P.235)
  • どんなに姿が醜くても、
    どんなに姿が美しくとも、
    心が美しくなければ真に美しいとは言えなくて。

    「どんなに凄い本や映画より色褪せない不滅の日々を重ねて歩きたい」。

    顔にアザかあろうとも飛坂さんを追い求めるアイコの純粋さと一途さを、
    ファンキーでありつつもその場で足踏みするように心に寄り添う髭男の曲と重ね合わせてみました。
  • 可愛いのに芯のあるボーカルの声と、淡々としたメロディ、苦しさや切なさを感じるサビが合います。「嘘も本当もないけれど、嘘にしたいことがいくつかあるの」という歌詞が特にハマる。