メニュー
音楽×本39組
  • 最後のハッピーな2人の気持ちを歌った曲。
    物語全体を包むワクワクするような身近な幸せという感じがして良い。
    恋がしたくなる曲。
  • 結婚式前に寝取られた翔子さんに捧ぐ
    "まあいっかと割り切れなければ
    とっておきの笑い話にしよう"
  • 「正しい行きずりの関係」の中で人から人へ、優しい気持ちのバトンが渡されていく様子が歌詞と小説でマッチしていると思います。
  • 恋には色んな始まりがあって、終わりがある。
  • 小説のラストの疾走感に合わせて流したい曲。
  • スピッツの優しいメロディと、「阪急電車」の人と人の繋がりを描いた温かい物語がすごく合うと思いました。
    辛いこと、苦しいことがあっても、みんな日常に戻らなければいけない。阪急電車に揺られながらチェリーを口ずさむと、少しだけ明日頑張ろうって気になるんじゃないかな。
  • 堂上と郁の結婚が決まった時、この曲が頭の中で真っ先に流れました。
    2人とも本当におめでとう!!と心からお祝いしたくなるカップルです。
  • タイトルの「カミツレ」は、郁の憧れる「カミツレ」と同じカモミールを、ベルベットは織物を指しています。

    郁が一人で当麻先生を護衛する「不安」や「やりきるぞ!」という気持ち、堂上班で育った郁の集大成と言うべき曲だと思いました。
  • アニメ版「図書館戦争」のエンディングテーマでした。

    小説の図書館戦シリーズは、本編があと1冊と別冊が2冊ありますが、アニメ版では、『図書館危機』までの内容で制作されていたので、この曲を選んでみました。

    読み終えたらこの曲を鳴らし、『図書館戦争』・『図書館内乱』・『図書館危機』での出来事を振り返り、次の『図書館革命』を読んでいただければと思います。
  • 「検閲」により、「表現の自由」を奪われることの恐ろしさを感じる曲です。
  • ボーカル&手話パフォーマンスユニットによる実話を基にした曲です。

    MVでは、耳の聞こえない大学生の女の子と、その子のサポートをすることになった男の子が出てくるのですが、その2人が毬江と小牧と重なりました。
  • 歌詞全体が、さやかとイツキの関係性を、
    メロディーが『植物図鑑』のやさしさを表しているように感じます!
  • 手塚と柴崎。結ばれるまでたくさんの試練があったけれど、だからこそたくさん幸せになれると思う。個人的に図書館戦争シリーズの中でも特に大好きな2人。
    ー泣くのを堪えずに 居られる場所 出逢えて よかったー
    ー薬じゃ治せない 痛みさえも 癒してくれたー
    ーあなた以上は いらない 最後の恋になるからー
  • 郁目線で聴くと、堂上のことを歌っているようにしか聴こえないくらいにぴったり。笑
    ー「運命の人よ」「白馬の王子様よ」あなたはまた照れて聞き流すけど カンジンなことは ちゃんと伝えて欲しいんだ どうしようもないくらいに 好きだからー
  • 作家である妻は病気になった。
    生きたければ小説を書くことをやめないといけない。
    小説を書けば、寿命はどんどん減っていき、死ぬ。

    正に今生きているこの瞬間が大切で、悔いのないように生きようとする姿がこの曲にピッタリです。
  • 11/27
    男女関係の終わりが近づいている曲
    とても切ない曲です。

    大和と柊子がそれぞれ感じている未練
    そしてこの物語の展開に合う曲だと思います。
  • 阪急電車のあたたかいイメージとbacknumberの「光の街」の少し切ないようなメロディー。
    この本を読んだ後、聴いてみてほしいです。きっと自分の大切な人に「ありがとう」って言いたくなります。
  • 私たちはどこを旅するのだろう。どんな世界を見て、どんな景色を見るのだろう。7の形のカギしっぽで、通りすがりの素敵なものを全て引っかけることができる世界で最も幸福な猫。青年の旅は新たな縁を引き連れる。これから旅をするのは私たちなのだと気づけぬほどに、世界の可能性に満ちた出会いを。
  • 10/25
    杏里のように施設に入っていることを話すと
    友だちが離れていってしまううかもしれないと思い、中々打明けられない子もいる。

    サビの

    I just keep it inside keep it inside
    口には出せなくて
    I got something to hide something to hide
    言うのが恐くて
    I just keep it inside keep it inside
    誰も知らなくていい
    I got something to hide something to hide
    俺に構わないで

    は、そんな心情ではないかと思いました。
  • 10/25
    施設の子はかわいそうと思われたくない
    正しく理解してほしいという思いで作られた本作品

    歌詞になぞって、そんなイメージを
    ぶち壊せ ぶっ飛ばせ
    そのために
    立ち上がれ 立ち向かえ

    と鼓舞しているように感じました。

  • 10/23
    施設で暮らす彼らにとってはそこが“安心できる場所”であり、”帰れる場所”なんだと思い、選びました。
  • メールで出会い、連絡を重ねてお互いを好きになった2人。じゃあデートしましょう!となるけれど、彼女は頑なに断る‥その理由は、ぜひ読んでみてください^_^
    漫画じゃないのに、こんなにキュンキュンしたのは初めてかもしれない。それほど純粋でかわいい2人。そんな作品に穏やかな歌声のスピッツ、そして爽やかなロビンソンはぴったりです♡
  • 奇跡的に繋がった縁という糸を切れないように。
    必死になる主人公二人がとてもかわいくて儚げで。
    中島みゆきさんの原曲をカバーしたAimerさんの歌声はそんな若々しく何をするにも手探りの主人公たちを映してると思い、選曲しました。
  • 9/14
  • 9/14
    えー、作者の意図を汲んでみました(笑)
  • 待ってるだけじゃダメなんだ。
    明日でいいやと後回しは後悔する。
    好きという気持ちは伝えなきゃ。
    あなたに届けたい。
    そう思わせてくれる1曲です。
    純粋でまっすぐな曲は主人公の気持ちと重なる気がしました。
  • 『太陽の住む街で寝返り打って、融ける瞬間だけ命を乞う』この歌詞と本の儚さがぴったりです。ぜひ本とともに聞いてほしい1曲です。
  • 映画化された時が主題歌にだいぶイメージが引っ張られちゃいますが、可愛い世界観にジュディマリがぴったりだと思いました。
    他のジュディマリの曲とだいぶ迷いましたが、歌詞にお花や葉の種類がいくつか登場しているのでこの曲にします✨
    さやかは樹の影響で、花と草で季節を感じるようになったから鮮やかな草花の色と曲のタイトルも良い感じにリンクしました!