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音楽×本1組
  • ゴミ山で自給自足の生活を送る少年たちという近未来もの×資本主義批判の歌。
    搾取する大人から逃げたり戦ったりしつつ、どこにいっても資本主義にのっとり心ほっぽった大人が次々と出てくる。

    どこにいっても資本主義からはのがれられない!
    という本作とこの歌がぴったり。

    幸せしめす道しるべもない
    何が幸せか(特に誰かにとっての幸せか)なんてなかなかわからない、

    いつの日にかその手で奪いとれ♪
    希望がもてる話なので、ラストが力強いこの歌はやっぱりあうかなぁと。

    私が大好き、そしてとてもニッチな組み合わせ。