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音楽×本3組
  • 生きていたんだよな。
    過去の自分と新しい自分との決別。
    そんな瞬間がどこか歌詞とリンクするようなしないような…。
    生きることに関してとても力強さを感じる一曲かなと思いました。
  • 痛快。
    自身の恋愛感、人との距離感をフラットな言葉で刺してくる。

    その割に辛さはない。
    口は悪いけど信じられる友人と話しているときに近い。

    真夜中、眠れない日に少しずつ読んでみたい。
    最果タヒさんの詩集と似た雰囲気だ。

    皆がみんな、どこか辛くて、でも生きているんだよな。

    読み終わると共感でいっぱいになって、
    生きているのもそう悪くはないのだと思えてくる。
  • 「死」というものに対する肯定感が、2つに共通しているように感じました。