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音楽×本4組
  • この作品を読み終わった後、ふいに頭の中に思い出されたのがこの一曲。
    『まちがいさがしの間違いの方に
    生まれてきたような気でいたけど
    まちがいさがしの正解の方じゃ
    きっと出会えなかったと思う』
    この出だしの歌詞が、本作の主役である少年『源頼朝』の心情、そして物語内の出来事を通して成長していく彼の姿に被り、選曲。
  • この世で最も悲しいのは、自分のことを認めてもらえないことだ。

    やってもやっても空回り。

    こんなに人を笑わせることは難しかったのか。

    滑稽さと悲しさが入り混じって、泣いているのか笑ってるのかもう、分からない。

    だから、どうかこの世界を愛することを忘れないでいてくれ。

    どんなに悲しくても、明日は来るのだから。
  • 「光れ、君の歌」だし、MVがなんとなくごっちとりばちゃんぽくて好きです。
  • そのままでいい、なんか他人とは思えない感じ。好きな人の話とかゲームとかしてる時間もいいんだよ、今度またどこかで会えるんだ って未来に繋がってる。