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音楽×本12組
  • 世界観の大きさもありますが、野﨑まどさんが新たに世界に向けて発信したコトバを伝えたいとおもったからです。
    名曲なので聴いて、そして本を読んでいただきたい。
  • つばさサイドの主題歌はこちら。結局、誰かが自分に嘘をつきすぎると悲劇は起こる。決して擁護はできないけれど。

    そして…頑張れ、世界各地のオオルリ系男子。
  • 一度ハマったら生活を投げ捨ててしまう程にハマってしまうトリツカレ男、ジュゼッペ。その愛情の深さとハマるととことんな性格は、ほんのり危うさが混じってて面白かった。
    我を失ってもいいと思える愛情のことを、最愛と呼んでもいいんじゃないだろうか。
    ジュゼッペが愛おしくなった。‬
  • 常識すら超え、ロックな報道を。THIS IS HOW WE JOURNALな小説。「お前、ジャーナルだな」は流行らせていきたい(笑)。ちなみに浦和レッズファンの方にもオススメ。
  • 人生は選択の連続だからこそ、どうしたいのか常に自身に問う必要がある。自分だけの「豆」を見つけよう。
  • 友達を鎖のように感じてしまうのは、本音を叫んでいないからかもしれない。掲示板は破り捨て、表に出ろ。
  • 12/4
    優しい声で、『星の王子さま』の世界を歌い上げています。
    王子さまの決意の強さも伝わってくる曲です。
  • 幻想的なメロディと、
    歌詞がどことなく作中の「海辺のカフカ」と通じるような。
  • 11/5
    世界は幾多もの死体の上に立ち
    幸せは仇となり勲章は不幸をもたらす
    散った薔薇は息を吹き返すことはなく
    孤独を受け入れた代償で命は紅く燃える
    屍を踏みつけることでしか叶わない願いを求めるモノ
    それは灼け付くような煉獄の赤色
  • 11/29
  • 11/28