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音楽×本3組
  • 夢から醒めても、続く夢。
    そうだ、これは悪夢だったのだ。
    誰かが夢に終わりを告げなくてはならない。
    盲目の天使が告げた愛を、孤独の果てに傷ついた哀れな魂を、救済するために。

    瞳から赤い血を流し続ける彼に、月と花束を。哀と藍の言葉を。
  • どちらも「ラジオ」がテーマです。
    気分が落ち込んだ時にこの曲をラジオで聴いてみたいです。
  • 奇跡的に繋がった縁という糸を切れないように。
    必死になる主人公二人がとてもかわいくて儚げで。
    中島みゆきさんの原曲をカバーしたAimerさんの歌声はそんな若々しく何をするにも手探りの主人公たちを映してると思い、選曲しました。