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音楽×本548組
  • これ、読了できませんでした。いや、もう辛くて辛くて。これほどの悪はわたしにはまだ受け入れがたいみたいです。
  • 革命はお祭りだ
  • 「やらなきゃやられる世界」…正義も悪もなく、ただ力のある者が支配を勝ち取る展開に震えるほどのショックを受けた。捕食される運命に、必死に抗う人々の姿もまた、別の意味での衝撃を与えてくれるけれど。
  • 泥くさい、汗くさい感じ。映像化するならこれしか浮かばない。
  • 真っ赤に燃える、しかし一部だけ黒く汚れた太陽の光線。背中を焼き尽くされそうになりながら、ギリギリの所で僕は耐える。彼女の理想を止めながらも、彼女の誇りだけは守るために。
  • いや、この曲しかないでしょ……というのは置いておいて、ミソは(Just Like)ってところ。やり直す"みたいに"ってことなんだ。起きたことは戻らなくても、大事なものを見つけられたのなら、きっともう一度やり直せるはずだからさ。だから、彼ら彼女らの反撃に幸あれ。
  • 霧子のことを思うと、頭のなかでいつもこの曲を思い出す。どっちの作品も暴力的で生々しいけれど、「たとえどんなに悲惨な人生でも、たったいちどだけ誰かに愛してもらえるなら幸せだし、その人のためになんだってできる」というテーマは共通しているんじゃないかな。瑞穂くんの方が騎士っぽいって霧子ちゃんは惚気るかもしれないけどねー、なんつって。
  • 自分はまだできる!と鼓舞する力強い曲です。

    飛び込み台の上に立ったら、後は己との戦いだ。

    精神を研ぎ澄まし、自分だけの飛込をするまでに流れてきそうだと思いました。
  • 昇格はないが、降格はある。そんな状況で、一歩先の「優勝」を目指したチームの物語。

    「結果で環境を変える」というナカシこと中島選手の言葉は、シンプルだが力強い。
  • 透き通る歌声で歌われた失恋ソングには、透明感溢れる文書で書かれた「別れ」をテーマにした小説を。
  • 懐かしさだけではなく、過去においてきた何か、やり残したものや青さを思い出させてくれる。
  • ドラマと曲がピッタリでした。
  • この曲って、相手に自分の気持ちを上手く伝えられない恋愛下手さを感じます。
  • 恋には色んな始まりがあって、終わりがある。
  • おじいさんの絵がまさに、いいねダンスそのもの。
  • 切ない恋と曲
    きっと本気で好きになったら相手が誰であろうと、止められないんでしょうね。
  • 幸せとは、周りからどう見えるかじゃなく、自分が幸せと感じるかどうか。

    こよみさんと行助は、傍から見れば不幸に見えるかもしれませんが、2人にとってはきっと幸せなんだと思います。
  • 「なのに覚えてないんだ 昨日の夜の魔法を あぁなんてもったいない」
    「エウレカ!」ばりに、色々ひらめくのに、覚えていないのは、我ながらもったいない。
    ひらめきも、うれしいことも、ぜんぶ
    「ちゃんと覚えてるんだこんなに」といえるくらいメモ魔になる。
  • 青年は夜に魅せられた。

    甘美な死の香りと、
    倦怠感を伴う青い月の光に惑わされて。

    身体ごと『溶けてしまいたい』と望むような夜を、
    一度だけ見たことがある。

    今思い返しても、
    証拠がないので幻と大差がつかない。
  • 読んだときにこの包まれた感じはなんだろう、という疑問から探してみつけたのがビョークでした。不思議な世界へようこそ。
  • 読んでいるときにこのヒップホップがどす黒いイメージを運んできてくれたので、一気に読むことができました。
  • MVで映し出される陸上のトラックが印象的だったので、陸上競技をテーマにした小説を選びました。
  • 卒業式や合唱コンクールで歌った学生時代の思い出が詰まった曲
  • 「少年よ神話になれ」から日本の神話にあたる『古事記』を選書してみました。
  • みなさんにとって大事な人もきっとすぐそばにいるはず。
  • 個人的な事ですが、以前、夢でBECKのメンバーとこの曲をやってる夢を見たから(笑)千葉がAメロ、自分がサビ、コユキはギター。
  • 二階堂が宗谷名人との初対戦に挑む心象風景を嵐の中を進む船で表しているのが印象的で、この曲の歌詞とリンクしました。
    二階堂はきっと、誰にも負けないくらい熱い情熱と勇気を秘めた青年なのでしょう。
  • この本は女性目線ですべて書かれている短編です。
    とても優しくなれて時に涙が出る話ばかりで、YUKIさんの優しいバラードが合うと思いました。
  • ド迫力の密室にGRAPEVINEの超絶技巧の名曲をかぶせてみました。カラオケで再現できない超孥級の迫力を大音量で聴いてみてください。凄いですよ。
  • 市川哲也さんの名作。ここから始まるんだぞ、という意味で心地よい音楽が似合うなと感じました。ジャズトロはけっこう好きで聴いています。この楽曲も善いナンバーなので皆さんに聴いてもらいたい。そうおもってます。