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本×音楽1組
  • どんなに姿が醜くても、
    どんなに姿が美しくとも、
    心が美しくなければ真に美しいとは言えなくて。

    「どんなに凄い本や映画より色褪せない不滅の日々を重ねて歩きたい」。

    顔にアザかあろうとも飛坂さんを追い求めるアイコの純粋さと一途さを、
    ファンキーでありつつもその場で足踏みするように心に寄り添う髭男の曲と重ね合わせてみました。