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本×音楽11組
  • 物語のラストで、この楽曲である理由がわからはず。
  • 藤崎彩織さんの過去を描いた作品と、彼女が高校時代に深瀬さんからかけられ人生に大きく影響を与えた言葉と想いを込めた歌なのでこのペアにしました
  • 林太郎の背中を押す言葉の数々、RPGという冒険感がまさにこれ!という感じです。「きらめくような人生の中で君に会えて僕は本当に良かった」という歌詞、君を本に変えれば林太郎の気持ちそのものではないでしょうか?読みながら私たちも同じように思うことがあるのでは?
  • 物事は裏表。
    それぞれに正義がある。
    王様もメロスも表裏一体。
  • SEKAI NO OWARIの曲はファンタジー性が強く、中二病と言われているが、歌詞を見ると、七つの会議に出てくる保身に走る大人たちも、結局正義と悪が区別つかなくなっているのではないかと思い、この曲を選曲する。
  • 11/27
  • 10/23
    施設で暮らす彼らにとってはそこが“安心できる場所”であり、”帰れる場所”なんだと思い、選びました。
  • 10/13
  • ファンタジックな雰囲気、優しいけれどちょっぴり切ない歌詞とメロディが、読み終えたときの気分にぴったりです。
    前を向いてそれぞれの道を歩き始める彼ら彼女たちへの、ささやかな祝福・応援ソングになりそうです。
  • 世間知らずの千葉が仕事に出るときはいつも雨が降ってる…。
    天然が入った千葉を可愛いと思う人は結構いるのでは?
    この曲を千葉に聴いて欲しい(笑)