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本×音楽11組
  • 生徒も先生も、男子も女子も、運動部も文化部も、イケててもダサくても、実は誰でもロンリー。
  • 酒井若菜さんが、敬愛する男性共演者の方々と、心を開いて嬉しそうに対談しているから。
  • 気怠い曲調。ツインボーカルの低音の男性パートが檸檬の主人公なら、YUKIの愛嬌が弾ける高音パートは檸檬そのものだと思う。
    檸檬とサイダー。どうしようもない倦怠にスパークをもたらす2つのモチーフの描き方に近いものを感じました。
    古典文学に現代の曲をつけると、また違った側面が顔を出すのが面白い。
  • 虫の知らせというかシンクロニシティ(意味のある偶然の一致)の世界観で心を揺さぶるこの曲が気づかないところで善意の繋がりを辿って動き出すこの物語に繋がって選びました。
  • 歌詞がまるで主人公貴子のようだからです!
  • 光を求める小説の世界と曲の世界が合っていて選びました。曲調もまるで小説の背景になっているような深みがあって私の中での主題歌でした。
  • なんとなくこの曲のSFっぽい歌詞や曲調がこの本の独特な雰囲気に合っているような気がしました。

    ♪月に生まれた人は地球には戻れない
    ♪遥か遠い昔から意味のある偶然を伝えてるんだ
  • バイスタンダーとは「傍観者」という意味です。歌詞の中の「さよなら バイスタンダー」というフレーズが様々な出来事の中で、人間関係が色濃くなっていくこの小説に合っていると思い選びました。
    曲調についてもアップテンポの曲で学生時代の力強さと勢いが高校生活にぴったりです。
  • エレクトロニカ・ダンス(?)のジャンルから選択。無機質に、しかし力強く刻み続けられるドラムに、不規則な電子音が歪なharmonyを作り出す。それはまるで〈夏の区界〉に侵攻する蜘蛛の大群のようだ…。
  • 10/13
  • 戦闘シーンのイメージで選曲しました!😎