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ゆうころりん

  • プロフィール
    Mr.Childrenが好きすぎて、気絶しそうです。

  • こちらのDrawingは、描くという意味で、Writingの書くとはまた別の意味だが、「かく」繋がりで選んでみた。

    Drawingでは、うまく言い表せない幸せな感情を絵に描きたいと唄う曲である。
    描くことも、書くことも、それなりに困難を伴うけれど、この美しメロディーを聴きながら、その過程すら楽しんでいきたいなと思った。
  • ミスチルの櫻井さんが歌うbank bandでのメッセージ。かがみの孤城のために作られたかのような曲です。もがき苦しみながらも、力強く前に進もうとするメッセージがある歌です。途中からの曲の転調も、小説に合っているなと思います!
  • 大好きなMr.Childrenのラララを主題歌にしました。①山登りの爽やかなイメージに繋がるように曲調が明るいこと、②普段の何気ない幸せに気づくというメッセージがあることの2つを基準に選びました。
  • ミスチルのEnd of the dayは、歌詞が人間らしくて、「燻ぶった毎日から一歩進みたいとする気持ち」と、「現在社会を皮肉ってみる気持ち」がアンビバレントで描かれている。何かを否定することで、自分を正当化して、バランスを保ってみたり、でも、それ自体が空しくなってしまったり・・・まさにこのエッセイで若林さんが言わんとすることを表現しているように思う。
  • マジョリティが良しとする「普通」がはびこる社会。
    そんな現代社会は、主人公が、ありのままで生きることを認めない。
    『everybody goes~秩序のない現代にドロップキック~』の歌詞と共に、このアップテンポのメロディーは、自分の生き方を再発見した主人公の気持ちとピッタリだ!

    今回、残念ながらBGMeetingに参加できないので、想いをここに託します!