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tsukasa

  • プロフィール
    好きな作家は有川浩さんですが、読書の幅(ジャンル・作家さん)を広めていきたいです!

  • 本作内の「旅に出たブランケット・キャット」というお話に対する選曲です。
    タビー目線からの選曲になりますが、兄妹を見守りたい気持ちが表現された曲であり、秦基博さんの声やギターが合う作品だと思いました。
  • 曲の出だしから漂う不気味な雰囲気
    そして、何かが迫りくるような恐怖を感じます。
  • 小学生のときの友達もみんな大人になっていて、仕事もプライベートもバラバラ。

    当時の思い出は「形」として残っていなくても、みんなの「記憶」の中にあって、それが大切な「宝物」

    この曲のメッセージ性を感じるような作品でした。
  • 作家である妻は病気になった。
    生きたければ小説を書くことをやめないといけない。
    小説を書けば、寿命はどんどん減っていき、死ぬ。

    正に今生きているこの瞬間が大切で、悔いのないように生きようとする姿がこの曲にピッタリです。
  • 本作中の「蜘蛛の糸」に対する選曲です。

    利己的な考えや発言をしていなければ、蜘蛛の糸は切れずに済んだだろう。

    地獄に逆戻りしたカンダタを待ち受けるのは、こんな日々なんだろう。
  • 本作内の「犬と笛」に対する選曲です。

    作詞家の方が愛犬に向けて書かれた曲だそうです。

    犬が好きで、「嗅げ」「噛め」「飛べ」をもらった髪長彦は、3匹をうまく使い姫を助ける。

    犬好きに加え、優秀な3匹の犬を大切にすることは間違いないだろう。
  • 本作内の「杜子春」に対する選曲です。

    一度は大金持ちとなった杜子春でしたが、人付き合いに疲れてしまいます。

    そんな彼が選んだ道は仙人となることでした。
    仙人になるためには、たとえ何があっても一言も発してはいけない。

    氷の壁は試練であり、修行中の杜子春だと思いました。
  • 12/19
    「言葉にしたいんだ
    できるならそうね全部
    正しさも間違いも
    おそれずに 伝えたい」

    本当は自分で書くのが一番
    でも、自分ではうまく書き表せない
    だけど、伝えたい

    だから代筆屋に依頼するのだろう。
  • ☆歌詞を見ながら聞いてみてください☆

    この曲はお話の内容とリンクしています。
    オズの魔法使いをテーマにした曲なんです!
  • 11/27
    男女関係の終わりが近づいている曲
    とても切ない曲です。

    大和と柊子がそれぞれ感じている未練
    そしてこの物語の展開に合う曲だと思います。