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tsukasa

  • プロフィール
    好きな作家は有川浩さんですが、読書の幅(ジャンル・作家さん)を広めていきたいです!

  • 自分はまだできる!と鼓舞する力強い曲です。

    飛び込み台の上に立ったら、後は己との戦いだ。

    精神を研ぎ澄まし、自分だけの飛込をするまでに流れてきそうだと思いました。
  • 透き通る歌声で歌われた失恋ソングには、透明感溢れる文書で書かれた「別れ」をテーマにした小説を。
  • 懐かしさだけではなく、過去においてきた何か、やり残したものや青さを思い出させてくれる。
  • ドラマと曲がピッタリでした。
  • この曲って、相手に自分の気持ちを上手く伝えられない恋愛下手さを感じます。
  • 恋には色んな始まりがあって、終わりがある。
  • おじいさんの絵がまさに、いいねダンスそのもの。
  • 切ない恋と曲
    きっと本気で好きになったら相手が誰であろうと、止められないんでしょうね。
  • 幸せとは、周りからどう見えるかじゃなく、自分が幸せと感じるかどうか。

    こよみさんと行助は、傍から見れば不幸に見えるかもしれませんが、2人にとってはきっと幸せなんだと思います。
  • MVで映し出される陸上のトラックが印象的だったので、陸上競技をテーマにした小説を選びました。
  • 卒業式や合唱コンクールで歌った学生時代の思い出が詰まった曲
  • 「少年よ神話になれ」から日本の神話にあたる『古事記』を選書してみました。
  • みなさんにとって大事な人もきっとすぐそばにいるはず。
  • この曲はテンポが速くて、早口だ。この速さは、光本氏の実験スピードの様に感じる。

    そして、実験に大成功した時の喜びは、身体中からこみ上げてくるのではないだろうか。
  • 自分の死期が近くて、恋人を悲しませないように裏切って別れるMVのストーリーと、岬が沙耶を邪魔だから出て行けと追い出そうとするシーンがリンクしました。
  • 堂上と郁の結婚が決まった時、この曲が頭の中で真っ先に流れました。
    2人とも本当におめでとう!!と心からお祝いしたくなるカップルです。
  • タイトルの「カミツレ」は、郁の憧れる「カミツレ」と同じカモミールを、ベルベットは織物を指しています。

    郁が一人で当麻先生を護衛する「不安」や「やりきるぞ!」という気持ち、堂上班で育った郁の集大成と言うべき曲だと思いました。
  • アニメ版「図書館戦争」のエンディングテーマでした。

    小説の図書館戦シリーズは、本編があと1冊と別冊が2冊ありますが、アニメ版では、『図書館危機』までの内容で制作されていたので、この曲を選んでみました。

    読み終えたらこの曲を鳴らし、『図書館戦争』・『図書館内乱』・『図書館危機』での出来事を振り返り、次の『図書館革命』を読んでいただければと思います。
  • 「検閲」により、「表現の自由」を奪われることの恐ろしさを感じる曲です。
  • ボーカル&手話パフォーマンスユニットによる実話を基にした曲です。

    MVでは、耳の聞こえない大学生の女の子と、その子のサポートをすることになった男の子が出てくるのですが、その2人が毬江と小牧と重なりました。
  • これからの時代は、すでに答えのある問い「ジグソーパズル型思考」に用はなくて、自分だけの正解を見つける「レゴ型思考」が必要です。

    筆者のメッセージと、歌詞がリンクしているように感じました。
  • 本作内の「旅に出たブランケット・キャット」というお話に対する選曲です。
    タビー目線からの選曲になりますが、兄妹を見守りたい気持ちが表現された曲であり、秦基博さんの声やギターが合う作品だと思いました。
  • 曲の出だしから漂う不気味な雰囲気
    そして、何かが迫りくるような恐怖を感じます。
  • 小学生のときの友達もみんな大人になっていて、仕事もプライベートもバラバラ。

    当時の思い出は「形」として残っていなくても、みんなの「記憶」の中にあって、それが大切な「宝物」

    この曲のメッセージ性を感じるような作品でした。
  • 作家である妻は病気になった。
    生きたければ小説を書くことをやめないといけない。
    小説を書けば、寿命はどんどん減っていき、死ぬ。

    正に今生きているこの瞬間が大切で、悔いのないように生きようとする姿がこの曲にピッタリです。
  • 本作中の「蜘蛛の糸」に対する選曲です。

    利己的な考えや発言をしていなければ、蜘蛛の糸は切れずに済んだだろう。

    地獄に逆戻りしたカンダタを待ち受けるのは、こんな日々なんだろう。
  • 本作内の「犬と笛」に対する選曲です。

    作詞家の方が愛犬に向けて書かれた曲だそうです。

    犬が好きで、「嗅げ」「噛め」「飛べ」をもらった髪長彦は、3匹をうまく使い姫を助ける。

    犬好きに加え、優秀な3匹の犬を大切にすることは間違いないだろう。
  • 本作内の「杜子春」に対する選曲です。

    一度は大金持ちとなった杜子春でしたが、人付き合いに疲れてしまいます。

    そんな彼が選んだ道は仙人となることでした。
    仙人になるためには、たとえ何があっても一言も発してはいけない。

    氷の壁は試練であり、修行中の杜子春だと思いました。
  • 12/19
    「言葉にしたいんだ
    できるならそうね全部
    正しさも間違いも
    おそれずに 伝えたい」

    本当は自分で書くのが一番
    でも、自分ではうまく書き表せない
    だけど、伝えたい

    だから代筆屋に依頼するのだろう。
  • ☆歌詞を見ながら聞いてみてください☆

    この曲はお話の内容とリンクしています。
    オズの魔法使いをテーマにした曲なんです!