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yurika

  • プロフィール
    好きな作家は宮部みゆき、東野圭吾、知念実希人、池井戸潤など。
    好きなアーティストはYUKIとスピッツ。

  • 歌詞の旧字表記が、犯人が分かっていても起訴されなかった遺族の無念を表していると感じます。
    また、緩急のあるリズムと音の高低が、華やかなパレードを隠れ蓑にし、殺人事件が起きたというシチュエーションに合っているとも感じました。
  • 丹羽氏が伝えたかった、”仕事を通じて得られる感情を感じる”ということ。
    この喜怒哀楽が表現されていると感じた。
  • 歌詞がまるで主人公貴子のようだからです!
  • 歌詞全体が、さやかとイツキの関係性を、
    メロディーが『植物図鑑』のやさしさを表しているように感じます!
  • SEKAI NO OWARIの曲はファンタジー性が強く、中二病と言われているが、歌詞を見ると、七つの会議に出てくる保身に走る大人たちも、結局正義と悪が区別つかなくなっているのではないかと思い、この曲を選曲する。
  • この小説に登場します。結婚式で使用される曲ですが、出会えることが幸せなのが、恋人や夫婦だけでないという言葉がまさしく小説全体に言えることだと感じました。
  • もしこの本に曲をつけるなら、中島みゆきさんの「時代」です。失恋の曲ですが、恋人を他人やものに置き換えると、歌詞が東京會舘へ訪れる人に合うと感じました。