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長門洋平

  • プロフィール
    いい音楽ならなんでも好きです。

  • 男鹿はベル坊を、この曲のように思っていたのではないのかな、と。「見守る」と。最後、いろんな思わせぶりだったものが、ほぼ回収されずに終わって残念(個人的には特に夏目)
  • 個人的な事ですが、以前、夢でBECKのメンバーとこの曲をやってる夢を見たから(笑)千葉がAメロ、自分がサビ、コユキはギター。
  • みんな「自分自身」になろうとしている。「自分自身になること」は「ダンコたる決意」ができた事。
  • 「Science」と「PSYENCE」繋がり。「もしよければ クダラナイ奴ばっか連れていこう」も、今の話に合ってると思う。その人たちが、きっとみんなを助ける。
    いつもマンガばっかりでスミマセン(笑)
  • 愛すべきもののために、主人公たち以外、お互い腹の探り合い。いばらの道を進もうとも、かつての仲間との約束を破ろうとも、約束の地、理想の地に行くためにすべてを背負う者もいる。少年誌じゃなければかなりドロドロにもなりそうな漫画。「蜜の味がするかい?」という歌詞は、この漫画に合っていると思う。
  • 出てくるキャラクター、みんな何かを背負ってる「はぐれ者」
    その背負ってるものは、退廃的や耽美的な「負の要素」が強い。
    終わりにこの曲が流れたら絶対合うと思う。
  • アラレや他のキャラの破天荒さは、このユニットのメチャクチャさ(笑)とリンクします。
  • この頃はもはや完全な女王の貫禄があり、下ネタなどの面白さ、怪しさもあるので。
  • さすらった方が、人生豊かで楽しいんだろうなぁ。
  • ヒロインのグゥがやりたい放題のギャグ漫画。当時のコンプラ考えても「このギャグ大丈夫?」という、ギリギリなのが多いのも最高。
    で、結局グゥは何者なんだ?(笑)
  • 実写は'80年代要素が強すぎて違和感あったけど、連載時期は'90年代で、ネタ的にもその時代の漫画だったと思う。
    「今日から俺は変わる!」って事で、この曲。男なら誰でも考えるであろう歌詞。サウンドも曲も最高。
  • ブログ本だけど、この人は試合結果以外、意図的にサッカーの事は書かない。でもサッカーに対する愛情は伝わってくる。
    川澄さんに限らず、なでしこの試合を観てると、必死さが伝わってきて、必ずこの曲が浮かぶ。
  • 「RUN」と悩んだ。でも「悲しみを知り一人で泣き」「底無しのペイン」を迎えてあげて「喜びを知りパーッとバラまき」「ホントだらけの真っ只中、暴れた」から、今の最強のB'zがいると思う。最新のB'zこそ、最強のB'z!
  • 設定から何から何まで、とにかくユニークな漫画。
    そして「何よりもここでこうしてることが 奇跡と思うんだ」という歌詞が、学生時代をも象徴してると思う。
    こんな学生時代、送りたかったな。
  • マイペース代表格2人。何か言われても「マイペースって、みんなマイペースでしょ?」(ヤットさん談)と「気にしない」(奥田民生「マシマロ」)
    でも当然、熱いものを持っている2人。
  • とにかく笑える、彼女の文才、センスが凄い!
    「ブログの女王」と呼ばれるキッカケになった、今でいう「バズった」ブログ、Tommy february6のなりきりからこの曲。
  • 強烈なギャグ漫画ながら、ところどころでシリアスに、人間として大事な事を教えてくれる描写があり、グッとくる。
    人生はバラ色の日々を追いかける事が、実はバラ色の日々ではないか、というこの曲とリンクする。
  • タイトルどおりの一冊。酒井若菜さん独特の、どこか儚げで、でも凛とした強さを感じる。
    同じく儚げながら、凛とした強さを持つ曲。解散は非常に残念。
  • プレミアリーグの常識を覆し、我が道を突き進み、数々のタイトルを獲得した名将。
    ロック界に新たな風を送り込み、我が道を突き進んだロックスター。
    見た目も含め(笑)この2人に共通点を感じるので、選びました。
  • 📖吉井和哉「吉十」
    ♬吉井和哉「HEARTS」

    この後もソロ活動は続くが、結果的にTHE YELLOW MONKEY再集結までの集大成のような本になり、それに似合う曲はソロの集大成といえる「HEARTS」だと思う。
    また、松任谷由実さんとの対談は金言ばかりで必見!
    #その本に音楽をならそう
  • 酒井若菜さんが、敬愛する男性共演者の方々と、心を開いて嬉しそうに対談しているから。