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本藤安樹

  • プロフィール
    めっちゃ本を読んでいる。よくしゃべるおんなの子。大学院生。格闘家なのでかわいい顔をして悪大漢をはっ倒せる。icon:以水めっか(@IsuiMecca)

  • これ、読了できませんでした。いや、もう辛くて辛くて。これほどの悪はわたしにはまだ受け入れがたいみたいです。
  • 鬼島津と呼ばれた島津義弘。関ヶ原での「島津の退き口」は有名ですが、この小説では彼の人間としての弱さや葛藤も描かれます。

    「丸腰の命を今、野放しに突っ走ろうぜ」という歌詞など、非常によい組み合わせだと思ってます。自信あり。
  • 革命はお祭りだ
  • 絶望からはじまる加速主義。悪くなればなるほどよくなる。

    ロックもそう。ダサくなればなるほどカッコいい(?)かも

    「これは夢ではない、夢のなかではない」

    そんな感じ
  • ずいぶん悪趣味な神様の暇潰しですよね。ナボコフのどぎつい作品群の中でも柔らかさを感じる一冊ですので、曲も聴きやすい邦楽にしてみました。歌詞も、ルージン夫人のような、ルージン自身のような、ゆらゆらと入れ替わる感じになっていてよいです。