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  • 笑いと才能と狂気。
  • 10/21
  • 個人的な神谷さんのイメージです。
  • 人を笑わすことを追求した芸人の生きざまを、芸人だからこそ書けるリアルで面白く描かれていてとても良かったです。人を笑わすのって簡単に思えて意外に難しい、ただ人の笑顔を作る芸人という仕事は凄くカッコいいなと思いました!
  • 神谷と徳永の生きざまが、クリープハイプのサクセスストーリーとリンクしていると感じたので選びました!
  • この曲は村上春樹のラジオで知りました。
    バイオリンの「鈴木メソッドトナリゼーション」という練習方法について語る歌詞。ほとばしるセンスの上に成り立つなんとも理解し難い1曲。
    もしあほんだらの神谷さんがアーティストだったら、このぐらい訳の分からない曲を「だってこんなんオモロイやん!」なんて嘯いて、このぐらいカッコよく作ってしまうのではないかと思います。
  • この世で最も悲しいのは、自分のことを認めてもらえないことだ。

    やってもやっても空回り。

    こんなに人を笑わせることは難しかったのか。

    滑稽さと悲しさが入り混じって、泣いているのか笑ってるのかもう、分からない。

    だから、どうかこの世界を愛することを忘れないでいてくれ。

    どんなに悲しくても、明日は来るのだから。
  • 10年間ひたすら夢を追い続けた徳永。夢は叶わなかったが、10年間いままでずっと苦しいながらも夢を追い続けてこれたのは、自分の信念だけではなく、周りの人達の力が大きかったことを知る徳永。そんな彼のみなへの感謝を歌った曲として今回選曲した。
    "振り返ればすべてがありがたい"